【ビキニガールが教えます!】「臍を噛む(ほぞをかむ)」とは(意味・語源)

臍を噛む(ほぞをかむ)とは(意味・語源)…誰でも「過去に戻ってやり直したい!」って激しく後悔するときがありますよね…akiもしょっちゅうです…でも過去に戻ってやり直すなんてできるはずがありませんよね…この「できないこと」のたとえが「臍を噛む(ほぞをかむ)」なんです…自分で自分の「へそ」を噛むこともできませんからね…「過去に戻ってやり直したい!」という激しい後悔の気持ちを表現するときに使います…「済んだことを悔やんでも仕方がない」とよくいいますが、「ああしておけば良かった、こうしておけば良かった」と強い後悔の念とともに振り返ることは、その後の人生できっと活きてくると思います…できれば、臍を噛まないように生きていきたいけれど、そんなことができる人はいないでしょう…後悔しているときというのは、とても苦しいですが、苦しさがあるから、その比較対象としての幸せがあるのだと自分に言い聞かせながら頑張って生きていきましょうね♪

イベント最終日―
みほ・かなめ「ありがとうございましたー」
みほ「やったね!かなめちゃん!大盛況だよ!」
かなめ「でも…私としてはもっと練習しておけば良かったー!って感じ…臍を嚙むよ…」
みほ「「ホゾ」って?」
かなめ「「へそ」のこと!」
みほ「店長ー!」
かなめ「「臍(ほぞ)を嚙む」っていうのは「できない」ことのたとえ!「過去に戻ってやり直したい」っていう悔しい気持ちを表してるの!」
あけみ「続きましては世にも珍しいへそを嚙める少女のへそ嚙みショー!かなめちゃん張り切ってどーぞ!」
かなめ「できません!」

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