【ソープランド・動画】『あなた、見ないで』と言いながらも感じてイってしまう桐岡さつきの演技は自然

【ソープランド・動画】『あなた、見ないで』と言いながらも感じてイってしまう桐岡さつきの演技は自然

私も☆6つです。
これまで見たAVのトップに上げましょう。 他の方のレビュー通り、ストーリー、台詞、カメラアングル、 桐岡さんの演技も台詞もすべて素晴らしい。墜ちていく人妻、その過程も良く描かれています。これは良かった。このまま、借金を返し終わるまで、この旅館でいろんな客を相手に働き続ける続編、是非見たい。縛りなんかあれば最高。

「パイパン」ソープ嬢って珍しいですね
さつきさんを他作で観て以来、その熟女パイパンにハマってしまいました。キリッとした顔立ちながら、実はM系だったりするので、極Sの当方からすると責め甲斐の ある女性ですね。スリムで貧乳ですが、性的感受性は 高く、ある意味「床上手」なのかもしれませんね。男を喜ばす術を熟知していそうです。今作は純粋なソープ物では無くドラマなので、ソーププレイ云々より、人間模様を重視して観る事をお勧めしたいですね。夫役の情なさそうな表情を含め、演技力の高い良い男優を出演させているのもポイントが高いです。さつきさんには純粋なソープ物にも出演してほしいですね。できれば「中出しソープ」シリーズで…。

なっとくです。
レビュー見て購入しました。あたりです。さつきさんが米倉涼子の数年後に見えて興奮しました。今まで知らなかったのがもったいなかったです。カメラワークが秀逸です。買ってよかったです。

ワカメ酒ならぬワレメ酒
桐岡さつきは、それなり人妻らしい雰囲気は醸し出し、 夫の観ている前で辱められ、犯される、のはエロっぽい。 パイパンが好きな人にはお奨めだが、私は、好きでないから 駄目。ただ、パイパンの恥丘に酒を注いで啜るシーンは、GOODだった。

ドラマがなかなか。
ドラマなんて良いから、エロ見せろよ、エロ、と思う人種ではあるのだけれど、それでもこの作品はなかなか良かった。ダメな亭主に徐々に愛想を尽かして、エロに堕ちていく妻、という雰囲気がよく出ている。そうなると、見ている方も感情移入できる。男優、女優たち出演者の演技力や脚本のレベルが高いのだろう。もちろん、エロシーンも秀逸。さすがは桐岡さつきである。惜しむらくは、最後の絡みだけドラマからは浮いてしまっている点か。

場面が豊かできちんと展開され楽しめました。
おじいさん社長がコンパニオン姿の彼女にセクハラを2回違うパターンで展開していくところや、下着をつけて湯船でバック素股を主導していくシーンは秀逸です。他の方のレビューのようにシーンやカメラアングルが豊かで驚きました。「目線」・「胸」・「尻」・「下からのアップ」というカメラワークはツボにはまっています。

桐岡さつきの温泉ソープ嬢はエロかったですね。
桐岡さん美熟女でパイパンでこの作品では夫が先物取引で作った借金の方に温泉ソープで働かされる話でfuckの演技も上手いですね。 見所は宿の主人(四条)に講習と称し夫の目の前で凌辱される所と客とのfuck。 内容前半~(17分)夫の前でべろちゅう.布団の上で乳首吸われ揉まれマンコに酒垂らされ舐め捲られ..和布汁→えろい。次指マン.F.バック.騎乗位.正常位→ザーメン胸射! 中盤~(57分)身体に刺身載せられ試食...エロい。客と風呂でスケベ椅子で泡立てボディ洗い→湯船でF→ザーメンごっくん。余興でストリップ&夫のチンポ手コキF.終盤~主観で客とソーププレイ...と桐岡さんの温泉ソープ嬢は中々エロかったですね。

エロ尻!!
非常に美しくエロい尻です。キュッとくびれたウエストから不謹慎なまでに大きく、かつ美しいヒップラインは頬ずりしたくなるほどです。顔立ちも品のある美しさで、下品な温泉ソーププレイが倒錯した快感を増大させます。内容では特に中盤での腰をくねらせたストリップが必見です。

桐岡さつきが良かった!
他のレビューを見るとみなさん大絶賛ですね。 うーん、確かに女優はすごく良かったけど作品的にはギリで『良い』かな、みなさんに押された感じです。桐岡さつきは良かった。美人でカラダもすごく綺麗だし(スレンダーボディなのにわりと大きいお尻もすごくキレイでセクシー)プレイも良かった、彼女はSキャラもMキャラも両方いけそう。

何度でも抜ける
レビュー評価の高さにほだされて買ったが、期待にたがわぬ秀作だった。普通の主婦(Gパンの後ろ姿がらしくて良い)が、夫の商品取引の失敗から2千万の借金返済のため、温泉旅館でコンパニオンとして働くというストーリーはありがちなのだが、夫も住み込み従業員として働くというのがミソで、夫の目の前で繰り広げられる妻のセックスが陵辱感、背徳感を刺激していい。最初に旅館主人から講習という名目で体を奪われるときは『あなた、見ないで』と言いながらも感じてイってしまう桐岡さつきの演技は自然で、嫌々ながらも体は反応してしまう熟れた女性の性をうまく表現していた。主観映像の入れ方、撮り方、桐岡さつきの台詞も抜群で、臨場感に溢れている。客の社長がいい味を出していてキャスティングもうまい。

「ひとりみの叔母さん」が良かったので…
↑と比べると、かなりイマイチでした。 チョンチョン早送りして、オシマイ!