唾を付ける【ビキニガールが教えます!】つばをつける…とは(意味・語源・由来・例文・用例・使い方)

唾を付ける【ビキニガールが教えます!】つばをつける…とは(意味・語源・由来・例文・用例・使い方)

唾を付ける【ビキニガールが教えます!】つばをつける…とは(意味・語源・由来)

唾を付ける【ビキニガールが教えます!】つばをつける…とは(意味・語源・由来)

「かなめ先輩もさくらのこと好きになってくれましたよね…これからはさくらだけを可愛がってくださいね…」
「私に唾付けようなんて十年早いわよ!」
「え!好きな人に唾をかけるなんてそんな…」
唾を付ける(つばをつける)!人に取られないように手を付けておくって意味よ!」
「あの…お取込み中すみませんが…かなめ先輩にはもう別の人がたっぷり唾を付けています…涙も混じっているようなので許してあげてください…泣き寝入り…ふて寝ですね…」
「足がよだれまみれになってる!」

【解説】唾を付ける…(笑)…よく使いますよね…え…!?使いません…!?…もともとは食べ物を対象にして使っていた言葉なんだろうけど、他の人に食べられないように、本当に食べ物に唾を付ける人も今どきいないだろうし…(あ、子供ならいるかも…)、今は異性関係で使うのがメインですよね…ですよね!?…出会って間もない気に入った異性を繋ぎとめておくために、ちょっと何かしちゃうとか…(照)…どうだろ…akiはそんなことしたことあったかなあ…(遠い目)…シラフだったらしないだろうけど、酔ってたらフツーにしちゃってたかも…(照)…「唾を付けたい」というか「唾を付けておこう!」というか「唾を付けておくしかない!!」…と思う相手って、どんな人だろ…やっぱり「タイプー!!!」って衝撃的な感動を受けた人かなあ…一目惚れしやすいタイプなので…で、そういうっ感動を受けたってことは、たいていその中に「私と相性がいい!!」とか「相手も私のことを好きそう!!」というほぼ外れのない直感が含まれているので、唾付けはだいたい成功する…けど、飽きっぽいから続かない(笑)

唾を付ける【スクール水着で答えます!】つばをつける…とは(例文・用例・使い方)

唾を付ける【スクール水着で答えます!】つばをつける…とは(例文・用例・使い方)

「ねえねえ!二人とも聞いて!この間入社してきた彼に、昨日唾付けちゃった!」
「えっ!?彼なら入社初日に私も唾を付けたんだけど!」
「そうだったの!?私はその翌日に唾を付けておいたわ!」
「私も含めて3人もいたなんんて…全然唾を付けたことになってないじゃない!もうあんな男のことは忘れましょう!」
「…私は…彼を忘れるのはちょっと難しいかも…だってあんなに激しく唾を付けちゃったの初めてだったんだもん…」
「…私も…あの夜は我を忘れて、夢中になって唾を付けちゃったわ…彼を忘れたくても、もう忘れられないって感じ…」
「…そうね…「忘れましょう」なんて言っちゃったけど、私も彼のことを忘れるなんてできそうにないわ…どうやら唾を付けられちゃったのは私たちのほうだったみたいね…」

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